島根県立宍道湖自然館ゴビウス

ゴビウス最新情報

重要 4/1 大人の入館料が500円から550円に変更となりました 【くわしくはこちらから】

重要 夏休みは毎日開館!8/31まで休まず開館します。(次の休館日は9/1です)

秋の生きものみっけ!ゴビウスは『秋の水辺の生きものウォッチ!

マメコブシガニ

ゴビウスで秋の水辺の生きものウォッチ!

宍道湖の秋を五感で楽しむ体験型イベントを開催します!
ゴビウス『秋の水辺の生きものウォッチ!
ワークシートを手に、館内3つの水槽でそれぞれのミッションチャレンジ!スタンプを集めよう。
★ 参加賞 ミッションを達成するとオリジナル缶バッジキーホルダー(全3種・ランダム)をプレゼント!

 

8/11〜9/14 #ゴビウスで涼 #クールゴビウス フォトキャンペーン開催!

マメコブシガニ

暑い夏を乗り切れるように、涼しげな瞬間をシェアしませんか。
館内で「涼」を感ジスシーンをパシャ!Instagramで投稿してください。
ご応募いただいた方の中から、抽選で5名様には「ゴビィのマスコットキーホルダー」をプレゼントします。

【詳しくはこちらから】

8/5 Weekly Letter、表紙は小さな体に大きなインパクト「マメコブシガニ」です

マメコブシガニ体はとっても小さいのに、名まえのインパクトは抜群!そんな愛嬌たっぷりのマメコブシガニをはじめ、
ハマガニ、ベンケイガニ、フタバカクガニなどが登場しています。それぞれの魅力を見つけてみてください。
これまでのGoby`s Weekly Letter (バックナンバー)はHPでもご覧いただけます。

7/15 第63回特別展「守りたい!消えゆく生きものたち2026」
~しまねレッドデータブックの生きもの 水辺編~NEW

サンインコガタスジシマドジョウ2026年4月に12年ぶりに改訂された『しまねレッドデータブック』に合わせ、身近な水辺の変化と生きものたちの現状を紹介する特別展です。 常設展示しているニホンウナギやワカサギが絶滅危惧種である事実や、島根の豊かな自然の中で生息環境が減っている理由を解説します。 さらに特別展会場では、ハマガニやヒラテテナガエビといった甲殻類、貝類、水生植物などを間近で観察できます。 【特別展のページへ】

7/11 展示再開のお知らせ

緊急メンテナンスのため展示を休止しておりました水槽No.31「川のなかまたち」につきまして、一部の魚の展示を再開いたしました。現状は通常より展示している魚の数が少ない状態ですが、ご覧いただけます。ご来館の皆さまには、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

水槽No.18に、金色の「オニオコゼ(アルビノ)」が登場!

カエルのおめんをつくろう!鮮やかな体色をした「オニオコゼ」の展示を開始いたしました。
本来、オニオコゼは周囲の岩や砂そっくりな色をしていて海底に上手に擬態する魚です。今回展示したのは【アルビノ(白化個体)】で、大変鮮やかな金色です。また体の一部には黒い色素があり、 水玉模様になっています。
自然界では目立ってしまうため、生き残ることが極めて難しいと考えられます。ぜひその美しい姿を間近でご覧ください。
※「コブエイレネクラゲ」の展示は終了いたしました。

ゴビウス25周年記念 生きものカード アンコールキャンペーン開催中!

25周年記念カード!ゴビウスでは開館25周年を記念して、今年3月より過去の展示生物から25種類をデザインした「生きものカード」を週替わりで配布してきました。 大変多くのお客様にお楽しみいただく中で、こんなお声もいただきました。 「週替わりでは25種をコンプリートできなかった…」 「家族や友達とおそろいのカードがほしい!」 「どうしてもあの生きもののカードがほしかった!」 そんな皆様のリクエストにお応えし、「生きものカード アンコール配布」をいたします。2つのプレゼントキャンペーンで全25種をそろてみませんか。前回逃してしまった方も、これから集めたい方も必見です!

見た目も特技も不思議!?ユニークな魚「ホウボウ」を展示中です

展示のようす飛行機の羽やチョウの翅(はね)を連想させる鮮やかで美しい胸鰭と、砂の上をチョコチョコと歩く足(鰭条)を持つホウボウを展示しています。ぜひ水槽でご覧ください。

だんだんタッチプール「ガラ・ルファ」の展示は終了しました(5/11)

展示のようす古い角質をパクパクお掃除!「人の手をクリーニング」してくれる不思議なお魚、ガラ・ルファの展示は終了いたしました。多くの方にタッチプールでの「ピリピリ・ツンツン」とした独特の刺激を体験していただき、誠にありがとうございました!(展示期間:2026年5月11日まで)

「シロウオ」の展示を終了しました(5/9)

シロウオ宍道湖・中海の春を告げる「春の使者」として展示しておりました、「シロウオ(ハゼ科)」の展示は終了いたしました。今回の展示は終了となりますが、ゴビウスではこれからも季節の移ろいを感じられる生きものたちをご紹介していきます。初夏へと向かうこれからの季節も、ぜひゴビウスへ生きものたちに会いに来てくださいね!

【トピック展示】子育てする魚を展示

展示のようす母の日と父の日にちなみ、懸命に子育てを行う魚たちにスポットを当てたトピック展示を開催しています。 「魚は卵を産みっぱなしにする」というイメージをお持ちの方もあるかもしれませんが、外敵から卵を守ったり、お世話したりと、次世代を育てる種類も存在します。 • エンジェルフィッシュ • クマノミ

シラウオ水槽に新しくシラウオを追加しました。

シラウオ

今回入れたのは、昨年生まれの中でも大きく育ったものたちで、 先月入れたシラウオよりも少しガッシリとしています。 シラウオらしい体型になっていますので、是非見にきて下さい!

シラウオ

Gobius Weekly Letter 2026年版スタート

展示のようすゴビウスではその週の注目ポイントをまとめた来館記念のミニレター「Gobius Weekly Letter」を2025年4月から発行しています。4月1日には第2期に突入、2026年版第1号を発行しました。
ご来館の際はぜひとも手に取ってごらんください。毎週水曜日発行、館内にて配布しています。

Goby`s Weekly Letter バックナンバーはHPでもご覧いただけます。

『シラウオ』昨年誕生し、育ててきた約300匹が、このたび展示水槽に仲間入りしました!

展示のようすこれまでの展示と合わせ、合計で500匹余りを展示しています。
淡い光を透かしながら、群れとなってキラキラと泳ぐ姿をぜひ間近でお楽しみください。
【もっとくわしく➡シラウオとゴビウス】

宍道湖に春を告げる「幸せの黄色いシマ模様」──希少種シンジコハゼ

展示のようす国内でも島根県や北陸の一部など、限られた場所にしか生息しない希少種「シンジコハゼ」。 現在、繁殖期を迎えたメスが、普段の地味な姿からは想像できない鮮やかな「婚姻色」を身にまとっています。初春の短い期間だけに現れる、黄色と黒の美しいコントラスト。 この期間限定の姿をぜひ間近でご覧ください。
※ ※婚姻色の出現期間には個体差があります。また生物の状況により、予告なく展示を休止する場合があります。

Goby's Weekly Letter のご案内

展示のようす水槽の“いま”を、3つのメディアで楽しもう!

ゴビウスでは、毎週発行している「Goby's Weekly Letter」を中心に、館内の手書きPOP、そしてSNS(Instagram・X・facebook)と連動した情報発信を行っています。

館内の水槽は、いつも同じように見えて、実は日々変化しています。 季節の移ろい、生き物の成長、新しい仲間の登場など—— その瞬間にしか出会えない“おもしろさ”を、3つのメディアを通してお届けします。

Goby`s Weekly Letter:その週の注目ポイントをまとめた来館記念のミニレター、毎週水曜日発行、受付等にて配布しています。
館内POP:スタッフが毎週手描きで制作。見どころをわかりやすく紹介しています。
SNS:最新情報や裏話を発信中。#ゴビウス で検索!みなさんのシェア&投稿もお待ちしています。
「これがあの手紙に載ってたやつだ!」 そんな発見の瞬間を、ぜひ体験してください。

 

Goby`s Weekly Letter バックナンバーはHPでもご覧いただけます。 【No.1〜10】 【No.11〜20】